遠藤レーコが行く!八ヶ岳あたふた移住ライフ

女はり灸師、2011年五十路を目前に八ヶ岳の西南麓、信州富士見町にワンニャンと単身移住しました。東京武蔵野の実家と行ったり来たり。田舎暮らし・DIY・多地域居住・からだ・野草ハーブ・自給自足、これから作ろうと思っているタイニーハウスなど、にぎやかな暮らしをイラストや写真とともにお届けします。

カテゴリ:本、アート、映画など

最近ちょっとご無沙汰ですがササッと仕上げるクロッキーも好きだけど、しっかり対象を見つめて描くデッサンも楽しいモチーフとどこまで共振できるか?途中の苦しみは大きいし、それに、見れば見るほどまだまだー、って思うけど、でも、できた瞬間はなんとも言えないそうなの ...

昨日の記事 ▶︎腐る経済 の続きです。『腐る経済』(渡邉格著)を読み進めているが、何か母胎内にいるような、大きな安心に包まれている気がしてきて、本当に心地が良い。著者自らが『菌』という自然界のいとなみから少しずつ学び、夫婦で話し合い、試行錯誤を重ねた結果 ...

いやあ、作り手の思いが伝わってくるような美味しそうなパンたち。 載っていたのは、今日届いた鳥取県智頭町の人気パン屋さん、タルマーリーの本です。まだ最後まで読み終わってないけど、とっても共感する。雨なので、予定変更。さっき届いたので読んでみる。鳥取県智頭町 ...

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